NAKAO GOLF SCHOOL
「100年早かった」
と紹介された理論です。
今までのパター理論とは
“全く違う” 考え方です...
きっと、あなたのパターの
常識が変わります...
今でも、他の理論は後藤理論に
まだ追いついていないように思っています。
ぜひ、ご自身の目で確かめてください。
35歳までにすでに35勝
そこで大きなスランプに入るも、
スイングを大きく改造し...
35歳以降にさらに65勝。
4年連続、51歳で賞金王。
そして最後の優勝は55歳。
年齢を重ねてからのほうが、
むしろ長く、強く、勝ち続けた男。
どんなスポーツにも、
世界中どこにもいないような
スポーツ界の偉業...
あなたはこの選手が誰か分かりますか?
ジャンボ尾崎選手です。
この異例の復活劇の裏にあったのが
スイングを根本から改造した
『後藤理論』でした。
そんな選手を作り上げた後藤理論。
そして中嶋常幸選手、
鈴木亨選手など
数々のゴルファーを
導いたスイングを
ついに初公開します。


もし、あなたが...
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パターの
距離感が合わない…

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ショートパットが
入らない…

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うねったグリーンが
苦手…

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パターの
感覚がわからない…
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結局、パターの何が
正しいのかわからない…
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パターのグリップが
わからない…



1つでも当てはまるなら、
それは、あなたの努力不足ではありません。
本気で練習しているのに、結果が出ない。言われた通りやっているのに、むしろ崩れていく。だから、自分のセンスを疑ってしまう。
でも、問題はあなたではありません。目指そうとするスイングそのものに、問題があるのではないでしょうか。


パターには基本の形があります。
後藤理論では、「パターには誰にでも共通する基本の形がある」と考えています。
たとえば、ゴルフのアドレスでも基本は膝を曲げます。しかし若いうちは、膝を伸ばして立ったり、腕を伸ばして固めたりしても、結果が出ることがあるかもしれません。
ですが、年齢を重ねるにつれて筋肉は硬くなり、体の遊びも少なくなっていきます。そうなると、小手先の打ち方では再現性がなくなり、思うようにパターが入らなくなっていきます。
だからこそ後藤理論では、年齢や体力に左右されない「基本の形」を大切にしています。
そして最終的には、後藤理論でお伝えしている形こそが、長く安定してパターを入れ続けることができる形だと考えています。
この動画では、なぜその形が正しいのか、なぜ結果が変わるのかを理屈から詳しく解説しています。

本当に大事なのは
ここからです。
電子書籍では、
“考え方”をお伝えしました。
しかし、本当に重要なのはここからです。
・どう構えるのか
・どこに力を入れるのか
・どこがズレるのか
・それはなぜなのか
このような話は、文章だけでは伝えきれません。
だから今回、
実際の動きとともに、
後藤理論の“技術の核心”を
動画で公開することにしました。
それがこちらの...
後藤理論の真髄
- 第一章 パター編 -

パター論は、世の中で一般的に言われている理論とは、まったく違う考え方をしています。
パター論について、過去に後藤先生は一切、公開しませんでした。
実は後藤先生も、このパター理論を新田先生から初めて教わった時、「この考え方は、間違っている」と受け入れることができませんでした。
でも、考えて考えた末に、自ら何度も検証を重ねた結果、「正しかったのは新田先生だった」と認めることになります。
それくらい、この理論は
一般的なゴルフ理論とは大きく異なります。
皆さんも受け入れ難い部分もあるかもしれませんが、理屈から考えると、この理論の正しさを理解していただけると思います。
実際に取り組んでいただくと、多くの方がパターの結果の違いを実感されます。よく入るようになる。
実際にゴルフ雑誌でも、「パター数の平均の数字が減るだろう」と紹介されたと聞いています。
また、プロや上級者のパッティングをよく観察すると、パターの調子の良い選手というのは、後藤理論通りに振っている方が多いです。
ですので、よく理解し、実行していただければ、パターが向上し、結果が変わってくると思います。
もし、この理論が
もっと早く
世の中に広まっていたら...
クロスハンドグリップ、長尺パター、中尺パター...など、いろんなグリップでパターを打っておられますが、さまざまな打ち方がこんなに生まれることもなかったかもしれません。
やはり順手で正しくパターを打つことが、ショットを上達させることにも繋がります。それくらいパターは、ゴルフにとって重要です。
パターがゴルフの基本といっても過言ではありません。
今回は、そんな後藤理論における
「パターの核心」
を動画でお伝えします。
この動画は
こんな方におすすめです

ゴルフを始めたばかりで、
何から学べばいいかわからない方
「スイングは円を描く」
「パターは手首を使ってはダメ」
ゴルフを始めると、たくさんの情報が目に入ってきます。しかし、最初に間違った考え方を身につけてしまうと、その後何年も遠回りをしてしまうことがあります。
だからこそ大切なのは、技術より先に“正しい理論”を知ること。もし今の段階で後藤理論の考え方を理解できれば、無駄な癖や回り道を避けながら、最短距離で上達を目指すことができます。

練習しているのに、
伸び悩んでいるアマチュアの方
レッスンにも通った。
動画も見た。
練習もしている。
それなのに思うような結果が出ない。むしろ、考えれば考えるほどスイングが崩れていく。
もしそんな状態なら、安心してください。問題は努力不足ではありません。
後藤理論は、なぜ上手くいかないのかを感覚ではなく構造から解説します。今のスランプを抜け出すきっかけになるかもしれません。

シングルプレーヤーや上級者でも
どこかに迷いを感じている方
結果は出している。
人から見れば上手いと言われる。
それでも、「本当にこのスイングでいいのか」「本当にこのパターの打ち方でいいのか」という迷いを抱えている方は少なくありません。
実際、プロ選手であっても同じです。技術が高くなればなるほど、最後に必要になるのは新しいテクニックではなく、“確信”です。
なぜその動きが正しいのか。なぜ結果が出るのか。その根拠を理解し、自信を持ってゴルフに取り組むための指針になるはずです。

トーナメント・優勝を目指す
プロゴルファー、アマチュア
プロを教えるレッスンプロの方
結果を出すレベルになればなるほど、実はアプローチ、パターで悩むプロは多いです。入らない。思うような結果が出ない。だから、グリップを変える。だからいろんな持ち方が増えています。
しかし、正しいやり方さえ知れば、本来、クロスハンドや変則的な握り方に頼る必要はありません。
後藤理論では、順手のまま、より安定してパターを打つことができます。そして正しいパター技術は、パターだけでなくショットにも繋がっていきます。
結果を出しているからこそ、もう一度「本当に正しいスイング」を見直したい。そんな競技ゴルファー、トーナメントプロゴルファーの方にもおすすめです。
後藤理論の秘密を知りたい方は、ぜひこのチャンスを逃さないでください。
著者について

中尾ゴルフスクール代表
後藤塾A級ティーチングプロ
中尾 有希(なかお ゆうき)
過去30年、通算57,000人以上の指導実績。昭和60年大学入学と同時に、高校時代からの友人にゴルフキャディーのアルバイトに誘われる。そこでゴルフというスポーツのすばらしさに魅了される。平成元年大学を卒業後、岐阜カンツリー倶楽部にゴルフ研修生として入社、プロゴルファーをめざす。
平成2年後藤塾主宰 後藤修氏に弟子入り。その後、後藤塾A級ティーチングプロとなり、現在は後藤理論の素晴らしさを全国に広めるための活動に力を入れている。2026年3月著書「非常識なゴルフスイング」を執筆。
先に後藤理論を
学んだ方の喜びの声









よくある質問
Q. 初心者でも理解できますか?
A. 基本的な用語は知っている前提でお話ししています。後藤理論は感覚論ではなく、理屈や構造から解説しています。
そのため、ゴルフを始めたばかりの方でも理解しやすく、むしろ変な癖が付く前に学ぶことで、遠回りせずに上達できます。
Q. 本当に年齢は関係ないのでしょうか?
A. 後藤理論では、「年齢が問題なのではなく、間違った技術を使い続けることが問題」と考えます。
実際に、60代で90切り目前まで改善した方や、長いスランプから復活した方もいます。年齢ではなく、正しい理論を知っているかどうかが重要です。
Q. 動画を見るだけで上達しますか?
A. 動画を見るだけでは上達しません。しかし、「何が正しいのか」を知らなければ、どれだけ練習しても遠回りになります。
まずは正しい理論を理解し、その上で実践することで結果は変わってきます。









